Linuxサーバにウイルス対策が必要な理由

   エフセキュア Linuxセキュリティの優位点

   価格と購入方法

Linuxセキュリティコマンドラインエディションは、
日医標準レセプトソフト ORCAが動作するUbuntuをサポートしている
アンチウイルスソフトです。
(2014年10月現在、Ver10.10でUbuntu12.04.1と12.04.4をサポート)
既に多数の医療機関での導入実績もあるので、
安心してご利用頂けます。


世の中のこれまでのコンピュータウイルスの多くは、
Windowsをターゲットにしたもので、
Windows OSユーザ以外はウイルスとは無縁の状況でした。


しかし近年では、ウイルスのマルチプラットフォーム化や、Linuxを標的にした攻撃の増加により、必ずしも「LinuxOSだから安全」とは言えない状況になっています。

事実エフセキュアの調査でも、14%のLinuxサーバ管理者がセキュリティ被害にあったことが判っています。
(有効回答数308件)

特に個人情報の漏えいは、センシティブな情報を取り扱う医療機関では、特に避けなければならない問題です。



エフセキュア Linuxセキュリティ コマンドラインエディションは、
  • AV-TESTやAV comparativesなどの著名な第三者機関から評価されている高い検知率
  • シンプルな機能で、日常業務に影響を与えない高い安定性
  • 導入しやすい価格
を備えた製品です。

機能や性能の詳細は以下をご参照ください。

https://app.younited.com/?shareObject=57ed6220-55d8-8a62-525d-81be8e062b92



製品機能や使い方のご質問は、こちらへご連絡ください。

メール: japan@f-secure.co.jp   TEL:  03-3556-6201                                                      


標準定価表(1ライセンスあたり単価、同時購入24ライセンス以下の場合)

 ご購入およびお見積もりは、弊社の販売パートナーから行えます。


 主なパートナー:
  • ソフトバンク コマース&サービス株式会社  (お近くの支店にお問い合わせください)
  • ダイワボウ情報システム株式会社  (お近くの支店にお問い合わせください)
  • 萩原電気株式会社     第一ソリューション事業部 第二営業部       
                                  古賀 隼人(こが はやと)様  TEL:052-931-3622